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週末のお出掛け [子育て]

シーズン、5日目のスキーに行って来ました。
木曜日の夕方から熱を出した娘ちゃん。金曜日は幼稚園を休んで小児科へ。熱もさがっていて、喉も赤くなく、耳も痛くなく。薬もなく帰ってきたけど。まさか、スキーにいくとは!!


そして日曜日は、河川敷の広い芝生で、縄跳び、サッカー、ボール投げをしに。

あー今週はどうかなー娘ちゃん。無事に1週間幼稚園にいきますように。

母親は努力して、早く寝かせたり、食べ物など考えているのに、最近は少し乱れています。すると、顕著に幼稚園を休む日が増えて。平日の私の予定もボロボロ。
子供病気をすると、心身ともに疲れる母。
んー、最近は、主人とのズレをすごく感じる。しわよせは、私にくる。子供も病気をしてしんどい。主人は、かわりない平日。なんだか、悶々もするので、最近の週末のお出掛けは好きじゃない。楽しんじゃうけど、違和感も感じる。
主人も、関東に来て、すごく変わったなーと感じる。すごく、「あー、これが本当の主人なんだろうなー。地元だもんねー。」わかりにくいとおもうが、私が納得してしまう。
引っ越しをして、感じること、また文章にまとめたいなー。

スローな休日 [子育て]

今週末は、お家で過ごすことに。

幼稚園を二日お休みしたから。

インフルエンザが流行っている中、

月曜日→鼻水、幼稚園のプールを休む。習いへ行く。

火曜日→鼻水、元気に幼稚園へ行く。

水曜日→朝、咳をし始める。幼稚園休む。

木曜日→変わりなし、幼稚園休む。午後には咳をしなくなる。

金曜日→幼稚園へ行く。先生より、園で元気に過ごしていた。と連絡ある。

病院も、インフルエンザをもらってきそうで、行かないで家で過ごし、元気に。

早めに休むといいことばかり。

本人は苦しまなくて済む。

免疫力が弱ってインフルエンザをもらってきてしまう心配が減る。

病院で、ほかの病気をもらってこなくて済む。

看病が楽。

医療費なし。

主人も、体を休めたといっている。

週末は、カードゲームをしたり、お絵かきしたり、絵本読んだり、お家で楽しく過ごせた。

スローな休日もいいな。

しかし、幼稚園で病気をもらってくるのは覚悟しなくては!

娘には、手洗いうがい!毎朝言っています!子供はすぐに忘れるから!笑


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こどもの教育(習い事) [子育て]

4才のむすめがいます。

今は幼稚園の年少。今年の春、年中になれるはず。。。笑

父に、「教育熱心すぎる。」と、何度も批判的に言われた。

私からすれば、あなたに言われたくない!

子供の習い事を決めるのはむつかしい。

親が、目標を立てて勝手に決めるのか、子供がやりたいというのをやらせるか?

我が家は、子供がやる!と、言ったものにして、どうしてそれにするのか、そして目標をたてる。

娘の場合、アイスクリーム屋さんになるために、公文を始めた。

この春から、もう一つ増やそうかと主人は話している。

また春休みは、体験三昧になりそう。

自分の経験もあり、主人は主人の育った経験がある。

二人は対照的な育ち方をしてきたように思う。

主人は、自由奔放に生きてきた。塾にも行かなかった、親に教わったわけでもなかった。

主人の感想は、もっと子供の時にやりたかった。だから、親になった今、子供には色々やらせたい。子供がやりたいというものは、一緒に向き合ってやりたい。という意見。

私は、本人が本当にやりたくて、目標があって、頑張れるなら、やらせてもいいかと思うが、本人がやる気がないのに、お金だけ払って、家の子賢くしてください、うちの子ピアノ弾けるようにしてください。は、違うように思う。親が楽すれば、子供は真剣にならないように思うし、子供がやる気を出さないと、脳は動かないように思う。頭に入らないように思う。

幼稚園に三年目に入り、幼稚園から帰ってきても、しっかり起きていられるようになったから、本人がやりたいというものがあったら、やらせるのもいいだろう。いろいろ、体験へいって、どこでもいいような発言だったら、増やすのをやめればいい。そう考えている。

なんでも、お金をボンボンだして、子供の考えを考えないで、話しあわずに、習い事をさせてきた父のほうが、よっぽど教育親だったと、私は思う。そのまま、言葉をかえしたい。


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こどもの教育(スキー) [子育て]

前回のシーズン、雪遊びを目的にスキー場へ行った。

雪遊びもいっぱいしたが、どうしてもスキーがしたいといいだした。

何度も何度も意志を聞いた。途中でやめるはなし!

ブーツを板を借りた。

娘は、自分が思った以上に難しいとわかり、へこたれる。

座り込んで、上からなかなか降りてこない。

主人は辛抱強く待っていた。

長い時間待っていた。

ずっと娘と向き合っているのだ。

私はすごいとおもった。

きっと、成長過程で難しい年ごろになっても、親子の関係は良いほうだろう。

娘が、大人になり友達とスキーに行った時も、父にいっぱい向き合ってもらい上手になった事を思い出すだろう。

親子にとって、父と子供の一番大切な時間のように思えた。

DSCN4054-1.JPG

今、向き合わなくて、難しい年ごろの時に、話をしようとしたって無理な話だ。

親子も歴史があり、積み重ねが大切だと感じだ。

主人が父親である娘ちゃんがうらやましく思う。

どんなにぐずっても、待ち続ける父親。

本人が気持ちを立て直すまで、怒らず待てる主人がすごいと思った。

主人と結婚してよかった。

そして、娘がうらやましい。笑

頑張った娘の顔は、成長を感じた。

そして今シーズンは

DSCN4057-1.JPG

昨シーズンが無駄にならず、上達している。

今シーズンから、サンタさんにもらった、板とブーツで、頑張っている。

ヘルメットは、主人の競技用ヘルメット)

リフトに乗って、一度も転ばなくなったそう。

さ・・・久しぶりに、今度は私がスキーだなああ。[あせあせ(飛び散る汗)]?

さ・・・私は母親として、なにをしてやれるだろう。


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