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胃腸科にいく。 [体]

私が胃腸科なんて。縁がないところだと思っていた。
便秘も縁がない。
ストレスにも縁がない。

胃腸が悪いなんて、独身時代の飲みすぎたときぐらい。

は、その若い頃の悪行が年を取って、錆として出てきたのだろうか?

色々考えながら待合室で待つ。

家から病院まで、徒歩で10分ほどのところ。何故かフラフラする。


受付を済まし、椅子に座っているだけでもしんどい。すぐに、看護師に呼ばれる。
「先生に診てもらう前に、お話を聞かせてくださーい。」と。
話が始まる。特に、いやな気分になることもなく、気遣いもあった。
「冷たいお水は、お腹がびっくりしちゃうから、ぬるま湯にして少し飲んでもいいですよー。」と、ウォーターサーバーを指差してくれた。いくつかの質問も終わり、待合室。
多くの人が待っていたので、待たされるなーと、胃を抱えるようにうなだれていた。

意外と早く呼ばれた。

先生は、手際のいい先生だった。

色々な質問があった。わかるところは、素直に答えた。答えに困る質問が1つあった。
「ストレスは感じていますか?」
え?人並みには感じています。感じていない人の方が、少なくないですか??って思っちゃった。
「まぁ、人並みには感じているつもりです。感じています。」と答えた。

薬を処方してもらい、胃カメラの予約をした。何週間かさき。それまでに、体調が変わらなければ、来るように言われる。

また、這うように家に帰る。



自分では気がつかない自分の疲れ [体]

数週間前から、朝の胃痛がひどかった。
年のせいや、春休みで子供の相手で疲れているとか、春の寒暖差に疲れているのかなー。なんて、安易に考えていた。

大人って、自分の心身の疲れや、ちょっとした不調は安易に考えてしまう気がする。自分には厳しくなってしまう気がする。このくらいのストレスは、皆が感じているよねー。とか。

私なんて、一般的には、ゆるーい幸せな生活をしているほうだ。専業主婦。たまにボランティア。子供も一人だがいる。優しい主人。お金にも困っていない。私の人生においても、一番心安らかに生活をしているはず。

だが!

朝の胃痛がどんどんひどくなり、下痢もするようになり、血便もでた。

さすがに、主婦業がまともにできないし、つらい。でも、この辺で何処の病院がよいかもわからない。今までも、小児科二軒、歯科一軒、電話していやな気分になったから、病院に電話するのも億劫。ネットで調べても、よし!ここにいこう!って所もない。引っ越しして初めて連絡先を交換したママさんが、たまたまLINEをくれて、相談したら良さそうなところだった。

思いきって電話すると、受付の人の対応も普通によかった。

次の日行くことにした。



遠足 [子育て]

年に一度の遠足。
今年は、パパが参加。
お弁当は、私がなんとか作れたって感じ。

本当は、私が参加予定だったけど、体調不良でパパが言ってくれた。ありがたや。ありがたや。幸い、パパの参加がいつも多い。

帰って来て、
むすめ「たっだいまー!!」
はは「おかえりー。どうだった?」
むすめ「おいしかったー。」
はは「そうじゃあなくて。」
え?なんの感想?お弁当と思いたいが、お菓子?なんだろー?と無言になっている私。
しゅじん「なにしにいったんだ??」
わたし「なんの動物がいたの?」
むすめ「みてなーい。」
え?動物園に行ったんじゃないの?
そこからは、主人の土産話を楽しく聞いたのでした。(笑)



むり [心のつぶやき]

無理して寝ようとするのはやめよう。
~しなければならない。
こうあるべきだ。
は、やめよう。



ランチ [食事]

幼稚園の用事で、ママさんと、出かけた帰り。

ランチをしようとなり、ママさんが見つけたお店。

DSC_0887-1.JPG

店内はいい感じ。アジアな感じでした。

どんなのが出てくるだろうと思ったら、結構、いろいろ乗っていて、デザートまで!

びっくりでした。

ご飯の量が多いので、男性も満足するかなああ。

知らないお店を知ることができて、少しずつ、待ちに愛着がわいてくるかなああ。

ほんと、いろいろな方に支えられて、楽しく過ごさせてもらってるなあああ。

ありがたや、ありがたや。


2017-04-19 16:42  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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