So-net無料ブログ作成
検索選択

胃カメラ [体]

産まれて初めての胃カメラに挑戦!
結論からいうと、すごいねー。

検査前も、検査も、検査後も、そんなに?全くと言って良いほど、苦痛はなかった。
検査前は、
胃がよく見えるように飲む薬は、液体だが、バリウムのような苦痛はない。
シャーベット状の、麻酔のようなもの?薬だとわかる味だが、飲み込みやすい。
沈痛剤?を投与する針を腕に指すが、献血とかわりないていどの痛み。
検査は、
先生が来て、鎮痛剤?を注射器で投与する。口のなかに苦いものをスプレー
口に噛むのもがあって、カメラが入ってきて、うえ!ってなるかと思ったら、たいしたことなくて、気がついたら終わっていました。

はやい!

少し前に胃カメラを経験した人の話だと、辛い話ばかりだった。元気な人が行う検査は辛いと嫌煙されるのだろう。

私のように調子が悪いと、原因を追及したい気持ちが強いから、辛い検査もまだ耐えられるのかも?しれない。(今回は、たいしたことなかったけど。)

今回思ったこと、検査って、精神的にも負担はあるけど、結果がわかる又は原因が解ることの方が、精神的解放感がある。不安が減るのだ。例えば、ガンじゃ無かったとか。

久しぶりの病院だが、自分の体も大切にしなくてはいけないと感じたから、体調不良もよしとしよう。

母親が病気になると、家族みんなが困る!本当に困る。

今回、仕事を休んだりと協力してくれた主人に感謝感謝。